閑星詩社 › 唐 › 延壽 › 永明山居詩(六十九首) 三十八 永明山居詩(六十九首) 三十八 唐 · 延壽 · 七言律詩 鬆陰疎冷罩寒門,靜見吾宗已絕倫。驅得萬途歸理窟,更無一事出心源。煙雲忽閉巖前洞,鷄犬時聞林下村。放曠本來無別意,免教停海起波痕。 ← 永明山居詩(六十九首) 三十七 永明山居詩(六十九首) 三十九 →