閑星詩社 › 唐 › 延壽 › 永明山居詩(六十九首) 二十四 永明山居詩(六十九首) 二十四 唐 · 延壽 · 七言律詩 危嶺如登百尺樓,千般異景望中收。浮生但向忙時過,萬事須從靜處休。道直豈教容鬼怪,理平唯只使魔愁。空門莫說無知己,滿目鬆蘿是我儔。 ← 永明山居詩(六十九首) 二十三 永明山居詩(六十九首) 二十五 →